中小企業の社長のための、専属AI秘書サービス

社長に、
専属のAI秘書を。

予定も、メールも、会社の数字も。
いつものLINEから聞くだけで、
あなたの仕事をサポートします。

紹介動画(約1分40秒)|画面はイメージ、表示データは架空のサンプルです。

お悩み

社長、こんなお悩み
ありませんか?

  • 予定やタスクの管理に追われている

  • 必要な資料がすぐに見つからない

  • 売上や経費の確認に時間がかかる

  • メールの確認だけで時間がなくなる

  • 社内の情報がバラバラになっている

いま

情報を探して、確認して、
まとめるのは社長。

AI秘書がいると

社長は、必要なことを
秘書に聞くだけ。

いまは、社長がメール・カレンダー・会計データ・社内資料・チャットを一つずつ確認して回り、情報を集めています。AI秘書がいると、それらの情報をAI秘書が集めて整理し、社長には今日の要点だけが届く、という流れを表した図です。

変わること

AI秘書がいると、
社長の一日はこう変わる。

探す・確認する・まとめる。その時間を、社長にしかできない仕事へ。

  1. 7:30朝

    これまで

    メール、カレンダー、チャットを順番に開いて、今日やることを確認する。

    AI秘書がいると

    LINEに届く朝のレポートで、今日の予定と気になる点をひと目で。

  2. 10:00移動中

    これまで

    大事なメールが来ていないか、スマホで受信箱をさかのぼる。

    AI秘書がいると

    「重要なメールある?」と聞けば、要点をまとめて返してくれる。

  3. 14:00商談の前

    これまで

    前回の提案書がどこにあるか、フォルダを探して時間が過ぎる。

    AI秘書がいると

    「前回の提案書は?」と聞くだけで、該当しそうな資料を案内。

  4. 18:00夕方

    これまで

    今月の売上を担当者に聞いて、集計が上がってくるのを待つ。

    AI秘書がいると

    経営ダッシュボードで、今月の数字をその場で確認。

※AI秘書がいる一日の利用イメージです。実際の使い方は、ご利用環境に合わせて設計します。

LINEで使える

いつものLINEが、
秘書との窓口に。

新しいアプリを覚える必要はありません。部下に話しかけるように、LINEで質問できる仕組みを目指しています。

  • 「今日の予定を教えて」
  • 「今月の売上は?」
  • 「重要なメールある?」
  • 「先月の会議資料どこ?」
AI秘書 架空のデモ

今日

今日の予定を教えて

本日は10時から営業会議、14時からお客様との打ち合わせがあります。

今月の売上は?

今月の売上状況を確認しました。こちらが現在の集計結果です。

今月の売上(20日時点)

1,280万円

前月同日比 +6%

先月の会議資料どこ?

Googleドライブにある、こちらの資料が該当しそうです。
9月 経営会議 資料

※架空の会話によるデモです。社名・数値は実在しません。

できること

社長の「ちょっと確認したい」に、
秘書が応える。

Gmail、Googleカレンダー、Googleドライブ、会計データ、社内資料などの情報をつなぎ、社長の仕事をサポートする仕組みを目指しています。

スケジュール管理

「明日の午後、空いてる?」

Googleカレンダーの予定をもとに、今日・明日の予定や空き時間をすぐに確認。

メール確認・要約

「重要なメールだけ教えて」

Gmailの受信メールから確認が必要そうなものを選び、要点を短くまとめて。

経営数字の確認

「今月の売上と経費は?」

会計データをもとに、売上や経費の状況を、聞いたその場で確認。

社内情報の検索

「前回の提案書はどこ?」

Googleドライブや社内資料から、該当しそうな資料や過去の情報を探して案内。

毎朝のレポート

朝、LINEを開くと届いている

今日の予定や気にかけておきたいことをまとめて、毎朝お知らせ。

経営ダッシュボード

会社の今を、1画面で

売上・着地見込、予定、案件ごとの原価などをまとめて見える化。

※画面・会話・数値は架空のイメージです。各機能の提供範囲や連携できるサービスは、ご利用環境を伺ったうえで、導入前に確認・ご案内します。

連携ツール

いつものツールと、
つながる。

メールや予定、会計、チャット、顧客管理まで。
各社が公式に用意している接続口(API)を使って、社長のAI秘書につなぎます。

連携を確認したツール・データ
42種類
対応カテゴリ
8分野
うち公式APIあり
31種類
  • 公式APIあり31
  • 申請・上位プランで利用3
  • 公開APIを確認中8

メール・予定・書類

8
  • Gmail(公式APIあり)
  • Googleカレンダー(公式APIあり)
  • Googleドライブ(公式APIあり)
  • Microsoft 365(Outlook)(公式APIあり)
  • OneDrive(公式APIあり)
  • Dropbox(公式APIあり)
  • Box(公式APIあり)
  • Notion(公式APIあり)

チャット

5
  • LINE公式アカウント(公式APIあり)
  • LINE WORKS(公式APIあり)
  • Chatwork(公式APIあり)
  • Slack(公式APIあり)
  • Microsoft Teams(公式APIあり)

会計・請求

6
  • freee会計(公式APIあり)
  • マネーフォワード クラウド会計(公式APIあり)
  • 奉行クラウド(申請・上位プランで利用)
  • board(公式APIあり)
  • Misoca(公開APIを確認中)
  • 弥生会計(公開APIを確認中)

レジ・決済・ネット販売

7
  • スマレジ(公式APIあり)
  • Square(公式APIあり)
  • Stripe(公式APIあり)
  • Shopify(公式APIあり)
  • BASE(公式APIあり)
  • Airレジ(公開APIを確認中)
  • ユビレジ(公開APIを確認中)

予約・宿泊

4
  • RESERVA(申請・上位プランで利用)
  • STORES予約(公開APIを確認中)
  • Airリザーブ(公開APIを確認中)
  • サイトコントローラー各社(公開APIを確認中)

勤怠・人事・契約

6
  • KING OF TIME(公式APIあり)
  • freee人事労務(公式APIあり)
  • SmartHR(公式APIあり)
  • クラウドサイン(公式APIあり)
  • GMOサイン(申請・上位プランで利用)
  • ジョブカン(公開APIを確認中)

顧客管理・業務アプリ

4
  • kintone(公式APIあり)
  • HubSpot(公式APIあり)
  • Salesforce(公式APIあり)
  • Googleスプレッドシート(公式APIあり)

紙・口頭

2
  • 紙の書類(スマホで撮る)(公式APIあり)
  • 会議の録音(公式APIあり)

ここにないツールも、ご相談ください。公式APIがあれば、個別に確認してつなぎます。

使っているツールを相談する

※2026年10月時点の各社の公開情報にもとづく整理です。「確認中」は公開APIを確かめられていないもので、つなげないという意味ではありません。会計ソフトは読み取りから始めます。実際に連携できるかどうかは、ご利用中のプランや設定によって異なるため、無料相談で個別に確認します。記載の会社名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

経営ダッシュボード

会社の今が、ひと目でわかる。

売上と着地見込、予定、案件ごとの原価。
社長が知りたい数字と情報を、ひとつのダッシュボードにまとめます。

経営ダッシュボード デモ画面・架空データ

経営サマリー計上実績・着地見込・売上計画を並べて、今月の状況をひと目で。

※デモ用の画面です。社名・案件・金額・予定はすべて架空のデータです。表示する項目や連携するデータは、会社ごとにご相談して決めます。

導入の流れ

難しい設定は、
私たちが進めます。

社長に複雑なIT設定をしていただかなくてもよいように、
ヒアリングから設定・連携まで、一緒に進めます。

  1. STEP 1

    無料相談

    お困りごとや、AI秘書に任せたい仕事をお聞かせください。

  2. STEP 2

    業務や利用環境のヒアリング

    お使いのメール・カレンダー・会計などのツールや、日々の業務の流れを伺い、連携できる範囲を確認します。

  3. STEP 3

    AI秘書の設定・連携

    ヒアリングの内容をもとに、AI秘書の設定と各サービスとの連携を進めます。

  4. STEP 4

    利用開始

    LINEなどから、AI秘書に話しかけてみてください。

※アカウントの権限設定など、社長やご担当者さまに操作をお願いする場合は、手順をご案内します。導入にかかる期間は、ご利用環境によって異なります。

料金

社長専属のAI秘書を、
あなたの会社に。

社長のAI秘書

月額150,000円(税別)

税込 月額165,000円

まずは無料で相談する

サービスの詳細や導入について、お気軽にご相談ください。

FAQ

よくある質問

AIに詳しくなくても利用できますか?

はい。LINEなど普段お使いのツールから、話しかけるように質問できる形を目指しています。AI秘書の設定や各サービスとの連携は、ヒアリングの内容をもとに私たちが進めます。

LINEから利用できますか?

LINEを窓口として、メッセージで質問できる形を想定しています。LINEで利用できる内容や連携の範囲は、導入前に確認してご案内します。

どんな情報を連携できますか?

Gmail、Googleカレンダー、Googleドライブ、会計データ、社内資料などとの連携を想定しています。確認済みのツールは連携ツールの一覧をご覧ください。実際に連携できるかどうかは、お使いのサービスや設定によって異なるため、ヒアリングで個別に確認します。

導入までどのくらいかかりますか?

連携する情報やご利用環境によって異なります。無料相談・ヒアリングの際に、目安をお伝えします。

会社の情報は安全ですか?

AI秘書が参照する情報の範囲は、社長とご相談のうえで決めます。データの取り扱いや保存の方法などの詳細は、導入前にご説明し、ご確認いただいてから進めます。社内の規程や気になる点がありましたら、無料相談でお聞かせください。

導入後のサポートはありますか?

導入後の運用についても、ご相談を承ります。サポートの内容や範囲は、無料相談の際にご案内します。

社長の時間を、
もっと大切な仕事へ。

探す・確認する・まとめる仕事は、AI秘書に。
社長は、社長にしかできない仕事を。

無料で相談する

無料相談

無料相談の
お申し込み

任せたい仕事と、いま使っているツールをお聞かせください。実現できる範囲や始め方を整理してご案内します。全国からご相談いただけます。

  1. 1フォームからお申し込み
  2. 2日程のご連絡
  3. 3無料相談(所要時間は日程調整時にご案内)

相談窓口を準備中のため、現在は入力・申し込みができません。

顧客名・口座情報・社内の機密情報は入力しないでください。

お問い合わせ情報の取り扱い

問い合わせ先と情報の取り扱いを確認後、受け付けを開始します。

無料で相談する

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社長のAI秘書 紹介動画

画面はイメージです。表示データは架空のサンプルです。